書くことないです。

ayamadoriが独り言を呟く日記。

こんなこともやってます。(が、もはやあまりやる気は無かったりする)

【Nothing to release./携帯電話向けSoftware】

Nokia 3310 3G を買った。


一応購入目的のようなものを書いておくと、今は日本国内では301Z、海外ではNokia Asha 230を使っているのだけど、ここ最近GSMが終了する流れが本格化しているのでそれに対応したかった。
というのは建前であって本音はただ外観に惚れただけw新生Nokia(正確にはHMD Global)の製品がどんなもんか興味もあったし。
普段使いしてる301Zとの比較を中心に感じたこととか。

  • Nokia時代から相変わらずマットな質感が素晴らしい。たぶん樹脂色そのまま(塗装しない)じゃないとこの質感は出せないんじゃなかろうか。
  • 大きさや重さはほぼ301Zと同じなんだけど、キーパッド面が広く、クリック感が軽いのでとても操作しやすい。無駄に押したくなるw
  • 画面部分が絶妙に湾曲していて美しいんだけど、保護シートを貼れない。
  • バッテリ、買う前はBL-5Cだと思ってたけどBL-4UL。またカタログに騙された。

とりあえずこんな感じで。
使った感想は使ったら書く。

動画に視聴者側で無理やり(翻訳)字幕をつけるダサいやり方

今更な話なのかもしれないけど、それなりに上手く動きそうなので覚書。

1. Microsoft Translator にアクセスする。
translator.microsoft.com
2. 会話を開始する(要ログイン)。この時『言語』は動画で使用される言語を選択し、『私はこの製品を教室で使用しています』にチェックを入れる。あるいは会話開始後にプレゼンテーションモードにする。
3. マイクをスピーカーに近づける。
4. Always on Top をインストールする(ステマ)。
www.microsoft.com
5. Always on Top で Microsoft Translator にアクセスし、2.で開始した会話に参加する。この時『言語』は翻訳先の言語(日本語など)にする。
6. Always on Top を常に最前面表示に切り替え、位置を調整する。
7. 動画をフルスクリーンで再生する。
8. こんな感じで、連続的に翻訳字幕が表示される。ここでは Always on Top をもう一つ起動し、英語の字幕も同時に表示している。
f:id:ayamadori:20171210225847j:plain

参考

プレゼンテーションモードの名の通り、プレゼンテーションのように発音がハッキリ、文章がきっちり区切られている場合はそこそこの音声認識・翻訳精度が得られると感じる。逆にスポーツ実況のようにとめどなく発言し続けているような場合は苦しい。自分のヒアリング能力からしてむしろ後者について上手く動いてくれることを期待したんだけど、まあ人間が苦手なところは機械も苦手ってことかな。

ノートPCなどでマイクをスピーカーに近づけられない場合、1~3をスマホで代替すれば良い。場合によってはPC用のマイクより集音性能が高いかもしれない。

クラシックアプリには常に最前面表示するための Topmost プロパティがあるけど、UWPアプリのフルスクリーンモードで隠れてしまう。ただし自分が使ってるクラシックアプリでしか検証していないので、ひょっとしたらうまいやり方があるのかもしれない。少なくとも上図の通り、UWPアプリ(WinRT)の CompactOverlay モードは隠れない。

『やくならマグカップも 5周年展』に行ってきた。


yakumo-tajimi.com
展示内容は例によって素晴らしいので特に言うことはないんだけど、配布開始当初にこんな↓記事を書いた手前、制作体制に関する情報だけは更新しておきたかった。
ayamadori.hatenablog.com
今はこうなっているらしい。※展示物の写真撮影とSNSへのアップロードは公式に許可されています
f:id:ayamadori:20171029132619j:plain
最近は新聞記事になってたりするから今更な感じもあるけど、個人的にこの辺りが知れたのはとてもありがたい。税金入れずにここまでやれるのすごいよなあ。これからも陰ながら応援しているよ。

陶芸の聖地知名度上昇 多治見市舞台の漫画発行5年 − 岐阜新聞 Web
「やくならマグカップも」5周年 多治見市で展示会 − 岐阜新聞 Web

そいや今写真を見てて気づいたけど、『総務省大臣 鈴木達治』って誰だろ?過去にも現在にもそんな名前の総務大臣はいなかった気がする。

総務省|歴代の大臣・副大臣・政務官

でもってこれは個人的にスポンサードしてるってことなのかな?ちょっとよく分からないから今度聞いてみよう。

初めて野外ロック・フェスに行った。

本当は終わった直後に感想をtwitterに書こうと思ってたんだけど、電池切れで書けず、その後は仕事に追われて疲れ果てて書けず、ようやく時間ができた1週間後になって思い出しながら書いてる。

無料だし、規模は小さいほうだと思うんだけど、個人的には十分すぎるくらい盛り上がったし楽しかった。とにもかくにも関係者各位に感謝。

この時期の野外イベントとしては最良?な曇り空*1だったにもかかわらず、半日いるだけでもうヘロヘロになってしまった。有料の大規模フェスに3日間フル参戦するような人たちは一体どういう体力しているのか。。。これでも帽子かぶってたからまだマシだったのかな?使い道のいまいち分からないフード付きタオルはこういう環境では役に立つかもしれない。

すぐそばを頻繁に電車が行き交うし、3つあるステージが近くて音が重なるので音響的にはかなり厳しい環境だけど、まあそういうのをあまり気にするイベントじゃないんだろう。いい音で聴きたければお金出してライブハウス行くべき。

各アーティストの持ち時間はだいたい30分くらい。感覚としてはインストアライブを連続で観る(聴く)ような感じか。無料なのも含めてやっぱり音楽への入口なんであって、気に行ったらCD買うなりライブハウス行ったりしてくれっていうことなんだろう。

いろんなアーティストが出るうえ、ステージが近いだけに、お客の集まり具合の差がはっきりわかってしまうのはアーティストにも厳しい環境かもしれない。というか、某カタカナおにいさんの人気がすごいwまあ自分もそれ目当てな部分があったので文句は言えないけど。

知らないアーティスト、知らない曲のほうが多くて、いわゆるコールアンドレスポンスとか手の振りかたが難しい。もちろんその場でレクチャーしてくれる場合もあるし、そもそも乗っかる必要もないんだけどね。

以前から、今回のに限らずフェス自体に行ってみたいと思ってたけど、予定が合わなかったりして行けてなかった。楽しかったし、これからも予定が合えば行きたい。

*1:途中でポツポツ雨が降るくらい

Windows マップ アプリの起動 URL は最大 2,083 文字。※PCのみ

問題

Windows 10 の標準マップアプリはbingmaps:?で始まるURIスキームから起動できる。
docs.microsoft.com
実際に使ってみると、長いURLのときにコレクション(Googleでいうマイマップ)が表示されなかったり、途中のポイントまでしか表示されないことがあったので原因を調べてみた。

調査

上記のドキュメントには、コレクションについて

コレクションには 25 個までポイントを含めることができます。

という個数制限はあるけど、URLそのものの文字数については言及がない。

その一方、Internet Explorer にはURL文字数制限がある。割と有名な話らしい。

Internet Explorer では URL に最大 2,083 文字が使用可能
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/208427/maximum-url-length-is-2,083-characters-in-internet-explorer

マップアプリについても Internet Explorer と同様、最大 2,083 文字であることを実際に動かしてみて確認した。
これを上回る場合、マップアプリでは2,083 文字以降が打ち切られて認識される。したがって打ち切られる場所によってはURL記法として不正になるため、正しく表示されなくなってしまう。
また、コレクションの個数制限もURL文字数制限も、適用されるのはPCだけで、Mobileでは適用されない。

感想


英語圏なら困らないと思うけど、日本語圏だとURLエンコードを多用することになるので必然的にURLが長くなる。つらい。
リソースがより厳しいはずのMobileでさえ制限がないのに、これでは納得できない。

流氷を観てきた。

novel-zero.com
↑を読んで観たくなったのと、今年は建国記念の日が土曜日だったのになぜか金曜日がお休み(つまり3連休)だったから。

0/1日目


2/9(木曜)夜に仕事終わってからダッシュで空港→(飛行機)→新千歳空港→札幌(大通)。この時点で相当しんどかった。
ちょうど大通公園では雪まつりをやってたけど、夜11時くらいじゃもう暗いし人通りもほとんど無い。もともとあのあたり、すすきのと違って夜が早いのよね。中央バス札幌ターミナルに着いてから夕飯を食べようと思ったらコンビニしか無かった。
ここから夜行バス(ドリーミントオホーツク号)で網走まで移動。
木曜夜ということもあってか、7割くらいの乗車率。しかし上記のように設備は良くて快適だった。備え付けのテレビ(夜間は音声のみ)やラジオもあったけど、途中で無人地帯を走るのであんまり期待するなとのこと。疲れてたのでぐっすり寝てた。北見で何人か下りたような気もするけど記憶が無い。
定刻で網走バスターミナルに到着。あまり天気が良くなかったからか、マイナス2桁にはいってなかったと思う。まあそれでも装備が本州仕様のままでここまで来たので、やっぱり寒かった。とりあえず服装を北海道仕様に。


このままここにいても寒いしやることないしお腹空いたしってことで、バスで崖のような坂を上って駒場のマックまで移動してゆっくり朝ごはん。暖かいコーヒーが沁みた。
それからバスで道の駅まで戻って、流氷観光砕氷船おーろらに乗船。お客さんほとんど外国人だったね。体感で9割くらい?船を待っている間、日本語がほとんど聞こえなかった。
ここでの目的は無事に流氷が観られるか確認することだったのだけど、問題なさそう。


時間があったのであばしりオホーツク流氷まつりへ行ってみた。
ちょうどこの日から始まったようで、開会式をしていて市長はじめ偉い人がたくさん来ていた。マスメディアも来ていたのでどこかで自分も映って(写って)いたかもしれないw
それを言えば流氷船でもメディアたくさんいたけど、あっちは人が多すぎてたぶん目立たなかっただろうな。こっちは人が少なくて、特に観光客らしき人はあまりおらず、そのかわり地元民が目立ってた。みんなで頑張って作った雪像を見に来たのかな。


かくいう僕自身は雪像にすぐに飽きてしまって、下のほうに写ってるような地元の幼稚園児たちに混ざって氷の滑り台に夢中になってた。大人げないw
こういう人なのでさっぽろ雪まつりも楽しめない気がする。



作中の内容からすると本来『鉄道に乗って流氷を観に行く』のを目的にすべきなのだけど、日程や列車の設定からして非現実的。というわけでちょっと難易度を下げて『列車に乗って流氷を観る』ことにした。
ここから流氷物語号(3号)に乗って知床斜里まで移動。座席が9割くらいは埋まってたけど、そのうち日本人は1割といったところ。
網走駅構内で保線員の人たちが線路上にこびりついた氷をシャベルで頑張って削りとっているのを見て、無事に列車で移動できることに心の中で感謝してた。



ちゃんと目的は達成できた。斜里に近づくにつれて流氷が多くなってきて見応えがあった。ボランティアガイドの人によると朝よりは減ってしまっているらしいけど個人的には観られただけで十分。



ガイドさんも全てではないけど英語で解説できてたし、浜小清水ではスタッフの人が手を振ってくれたし、十分観光列車として楽しかった。下手に車両にお金をかける必要は全然感じない。しかしガイドさんまで路線の維持を必死で訴えてて、本当に存廃問題は切実なんだと感じた。
知床斜里からはバスでウトロへ移動。オシンコシンの滝を車窓から一瞬だけ眺める。到着後はあまり時間もないので知床流氷フェスへ行ったりしただけで宿泊。

2日目


作中のエピローグでは流氷に乗って遊ぶ場面が出てくるのだけど、現実には勝手に流氷に乗ってはいけない。海に落ちたらほぼ間違いなく命を落とすからで、いろいろなところにその旨を注意喚起するポスターが貼ってある。
しかし、ウトロにはガイドの案内と適切な装備を使って流氷の上を歩く、流氷ウォークなるツアーがある。これに参加することで目的を達成できた。日本人は3/8人。
写真は流氷の上に立っている自分。あまり天気が良くなくて、氷の上に雪が乗ってしまっているからあまりそう見えない。ウェットスーツのようなものを着ているがこれがとても優秀で、海水に首まで浸かっても全然寒くなかった。実際に流氷は場所によって厚さや硬さが違い、注意して歩かないとまるで落とし穴にはまるように海に落ちる。



ここまでで作中の目的は達成できたのだけど、せっかく知床に来たってことで知床五湖でスノーシューハイク。日本人は5/10人。起伏が少なくて歩きやすいし楽しかったけれど、やはり天気が良くないせいか、本来なら眺められるはずの知床連山は全然見えず、動物にも会えなかったのはちょっと残念。時間の都合で両方は無理だったのだけど、フレペの滝へ行ったほうが良かったかも。
この日もウトロで宿泊。

3日目


ここからは帰路。氷は削らなきゃだけど雪は膝丈くらいあっても平気みたい。
ウトロ―(バス)→知床斜里→(釧網線:快速しれとこ)→釧路→(根室線:特急スーパーおおぞら8号)→新千歳空港
女満別空港を使わずにあえてこのルートをとったのは、冬の釧路湿原を眺めたかったのと、台風被害による長期運休から昨年末に復旧したばかりの根室/石勝線に乗りたかったから。知床斜里新千歳空港で考えると、石北線経由と根室線経由で所要時間はほぼ変わらないし、札幌を通らなくて済むのもメリット。
釧網線知床斜里で座席5割→川湯温泉で8割→摩周で満席→標茶で5割って感じかな。日本人は2割くらいか?地元の人も乗ってたけど、圧倒的に外国人観光客。標茶で降りた人はSL冬の湿原号に乗るんでしょう。前日からSLじゃなくなってたけどw
知床から山を越えて釧路管内に入ったら天気が良くて、雪に覆われた湿原を思う存分眺められたし、知床では出会えなかった動物にたくさん出会えた。シカとかキツネとか。まあおかげで列車は警笛と非常停止を何度も繰り返してたけどねw


釧路で特急に乗り換え。知床斜里の時点で5分ほど遅れていたのだけど、それを釧路まで引きずってしまったので乗換時間が無くなり、駅弁を買えなかった。まあ特急が定刻過ぎてもちゃんと接続を取ってくれただけ良しとしよう。
お腹が空いて仕方がなかったので、3月のダイヤ改正で無くなる車内販売でお弁当を買った。ICカード使えるし、こういう時にはあると助かるんだけど、使用頻度を考えると無くなってしまっても仕方ないかなあとは思う。まだ列車で買える弁当というと、池田駅のステーキ弁当くらい?
特急は釧路での遅れを南千歳までに取り返してくれた。さすがだ。JR北海道の特急は暖房が暑いくらい効きすぎてるのが不思議なんだけどw、全体的にとてもサービスレベルが高いと思う。



知床斜里駅にはタッチパネル端末が無くて、みどりの窓口で発見してもらった。えきねっとを初めて使ったんだけど、あの使い勝手の悪さはどうにかならないものか。高速バスなんかはずいぶん楽になったと思うんだけど、やっぱりJRはルールが複雑だから仕方ないのかな。

雑感

網走にしろウトロにしろ、市街地が海沿いの低地から内陸の高台に移動または拡大してる印象。稚内とは違う。
インバウンド需要の恩恵をかなり受けているのか、全体的にどこへ行っても外国人が多かった。
観光地としてはとても魅力的でポテンシャル高いのに、なんでこんなに日本人少ないんでしょうねーという話を、ウトロで泊まった民宿の主人や、道の駅で観光客にアンケートを取っていた北大生としていた。やっぱり時間・費用面でのハードルが高いのかな。
そういえば、どちらでも女満別空港を使わずに来た話をしたら普通に引いてたなw
個人的には楽しかったので今度は雪のない季節に行きたい。知床峠を通りたい。

ソーシャルフィードをPeopleアプリに表示する方法。

Peopleアプリ(People Hub)でTwitterとかFacebookの新着情報をまとめて表示する機能のこと。
ウェブ/クライアント、サービスベンダ/MSの境目が変わってる。

Windows Phone 7~8, Windows 8/8.1

www.microsoft.com
どうやらActivity Streamsという規格を使っているらしい。

www.slideshare.net

Activity Streams / Windows-Live-Activity-Streams

osdn.jp

Atomフォーマットの拡張版という感じらしい。

ソーシャル・オブジェクトを Atom フォーマットで表現する

これを使ってウェブ上のWindows Liveに情報を集約したうえで、端末のPeopleアプリに配信する形。

しかしあまり流行らなかったのか、サービス側の仕様変更で使えなくなったりした。

Windows 8/8.1 の People アプリでは、Facebook および Sina Weibo のネットワークとの統合は、両サービスの接続先ソフトウェアに加えられた変更によりサポートされなくなりました。つまり、People アプリから Facebook または Sina Weibo の情報にアクセスしたり、これらのサービスに直接シェアすることはできなくなります。
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/14103/windows-8-people-app-help

裏を返せばMSが仕様変更に付いていかなかったということでもある。
この時期にはもうWindows 10が見えていて、そこでPeopleアプリに手を入れることが決まっていたからだろうか。(推測)

しかしこのActivity Streams、今でも使ってるサービスあるんだろうか。一応バージョン2.0を作ろうとしているようだけど。。。

Activity Streams 2.0

Windows Phone 8.1

自分の知る限り、TwitterFacebookなどの特定のサービスベンダにしか仕様が公開されていなかったため詳細は不明。
ただし、動作を見る限り後述するWindows 10と似た仕様になっていたと思われる。

Windows 10

基本的にはこの記事が全て。
サービスベンダのアプリにバックグラウンドで情報を取得させて、それをPeopleアプリがAppServiceで取得するような形か。
https://msdn.microsoft.com/en-us/windows/uwp/contacts-and-calendar/integrating-social-feeds-into-contact-cards?f=255&MSPPError=-2147217396msdn.microsoft.com

(追記:2016/10/24)
上のリンクが消えている。

メインとなるSocialInfo APIを見ると、Device familyが

Mobile, introduced version 10.0.10240.0
Universal, introduced version 10.0.14393.0
Windows.ApplicationModel.SocialInfo.SocialInfoContract - Windows app development

となっているので、Windows Phone 8.1の仕様をまずビルド10240で公開したということだろうか*1(推測)
それをビルド14393(いわゆるAnniversary Update)でUniversalに移動している。
ターゲットをPCにしても当然ビルド/デプロイ可能だが、Peopleアプリがまだソーシャルフィードの表示に対応してない模様。

公式サンプル。14393での変更が織り込まれてないので早く更新してほしい。
github.com

チラシの裏

Twitterさんは早く公式アプリをこれに対応してほしい。自分ではやる気がない。

*1:ただし、Windows 10 Mobileの最初の公式リリースはビルド10586